みきけいこのフォトーク!

写真と、日々のあれやこれやのよしなしごと

記憶の小道、愛の行方(仮題)

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普段の納品はデータでしかしないのだけれど、
先日これまで撮影したものをまとめてプリントしてみたら。

データとプリントでは全く味わいが違う、という当たり前のことを痛感させられて…
これをこれまで撮った人たちに届けたい気持ちになったのだ。

もちろんご自身でプリントしていらっしゃる方もいるはずだけれども…
スマホにデータを入れていればいつでも見られるというこのご時世で、どれだけの方がそうしているだろうか。

 

(一部抜粋)
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ロマンティックと浪漫の違い

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これだけ世界中に存在が浸透しているのだから、人々の概念が寄り集まって
実体化してもいいのでは…等と考えてしまうのだ。

しかし彼女のロマンティックと比べてしまうと、自分の思考は何かが違う。

というか、こうだったら面白いのに…という成分を含む妄想はロマンティックではなく
むしろ浪漫に該当するのではなかろうか。
 

(一部抜粋)
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流行を捨てた大人

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そんな生活が当たり前になってからやっと
「ああ、学生の間はずっと努力をしていたのだな…」と知った。

努力はしていたけれど苦労はしていなかったので、
すぐにはそうと気づけなかったのだ。

またそれらに楽しさを感じていない訳でもなかったので、
むしろそれらを"好きなこと"と誤認していた節さえある。

でも今になって振り返ってみれば、それらはきっと生存戦略だった。

 

(一部抜粋)
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流行を知らない子供

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その存在に明確に気がついたのは小学6年生の時、
修学旅行に行くバスの中で「イントロクイズ」をやった時だ。

自分が聞いたこともない音楽を皆が知っており、
流れる曲を聴いては次々にタイトルを当てていく。


そして知っているのが当たり前だというのだ。


衝撃的な体験だった。
皆が普通にやっていることがさっぱりわからない自分が恥ずかしかった。

 

 
(一部抜粋)
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「流行を知らない子供」

天使の名を持つ、癒しの緑

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パワーストーン業界では優しく穏やかなエネルギーを持つ癒しの石と言われていて、
深い安心感を与え心を落ち着かせてくれるそうだ。


それは緑という色の持つ効果かもしれない。

この白の入り交じる濃緑の石を眺めていると、たしかにその色の深さと等しい
穏やかなエネルギーが、胸の辺りに流れ込んでくるような心地がする。



(一部抜粋)
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神秘的で美しいコンニャクを愛でる

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ラブラドライトは比較的地味な見た目で、色といい模様といい
まるでコンニャクのような石なのだけれど…

角度によってラブラドレッセンスと呼ばれる色の付いた輝きを放つことで
その地味さが吹っ飛ばされている。


とても神秘的で美しい、コンニャクなのだ。



(一部抜粋)
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子供の撮影とは、待ち続けること

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延々と砂場でドングリを埋めることに夢中になる2人、
全く顔を上げる気配がない…。


必死で話しかけても顔を上げてくれることはほぼなく、

それどころか「お姉さんのドングリはありません」

という残念なお知らせを告げられるという。

そうか、ないのか…。



(一部抜粋)
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