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みきけいこのフォトーク!

写真について、あれやこれやのよしなしごと

「写真沼に、片足を突っ込んで」

写真語り

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写真って、その入り口に立った時に考えていた以上にずっと…
底なし沼みたいな趣味だった。

(中略)

こうやって自分の出来るところから、少しずつ少しずつ積み重ねて。
終わりのない道をゆっくり歩き続ける。
どこにたどり着けるのかも、わからないままに。

まったく、なんて趣味なんだろう。
それでも今日もまだ、この道を歩き続けている。

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「死は、人を素直にさせる」

つれづれ箱

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スカーフやハンドバッグ、そんなものもあったように思うのだけれど…
そんな中でこれだ、と思ったのはキラキラと光を放つ石のついたネックレスだった。

大人になって見るそれは、明らかにガラスか何かで作られた模造ダイヤなのだけれど。
透明で輝く石は、子供の目にはダイヤモンドに見えたのだ。


 (前後略)
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来てみんさい、広島へ 3 <身近な宮島>

来てみんさい、広島へ

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広島というのは大きな遊園地やアウトレットもなく、
都会のように栄えた街が複数あるわけでもない。

近隣に遊びに行くにしても東西は横に長く、都会に出るには県をまたぐ必要があり。
南北に行こうとすると山を越えるか海を越えるか、という話になる。

しかし宮島はそんな広島にあって、たった1時間で辿りつけ。
しかも英世さん1人で交通費が賄えるのだ。

なんとありがたい話だろうか。

(前後略)
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「犬という概念」

つれづれ箱

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それが、ここ1~2年程で。
夢に出てくる犬が、ガラッと変わってしまった。
 
2年前から、我が家で頻繁に叔母の犬を預かるようになったのだ。
 
そしてそれ以来、夢の中に出てくる犬は。
どれもその子自身か、その子と同じ犬種のマルチーズになった。
 
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「写真には日常を、幸福を」

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でも写真ってね、いいんだよね。
記憶なんていう曖昧なものと違って、もっとスパーンとしてる。
 
その中にいる自分は無防備で、母は笑顔で。
どちらも作り物ではない表情をしていて。
 
そこから伝わる幸福に、疑いの余地なんてない。
 
(前後略)
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来てみんさい、広島へ 2 <Let's フェリー!>

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昨年の夏、呉港~広島市内の宇品港まで
フェリーに乗って帰る機会があった。

ちょうど夕方の、今にも陽の沈みそうな時間帯で。
カメラを手に、船内のあちらこちらをワクワクと走り回ったのを覚えている。
 
 
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「ハレの日ではなく、日常こそを」

写真語り

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頬に手を当てている仕草が、いかにも母らしくて。
亡くなってまだ半年程度だというのに、懐かしさで胸がいっぱいになった。

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