みきけいこのフォトーク!

写真と、日々のあれやこれやのよしなしごと

オタクに向かない熱量の運用とコスパ

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でも実際の運動と全く同じで、中距離走というものがひどく苦手だ。

トップに近い熱量を維持しながら、ある程度の距離を走り切るというのは
肉体的にも精神的にも向いていないらしい。

(一部抜粋)
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来てみんさい、広島へ 8 <雪の日の情景>

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地面に降りては通りすがる人に驚いて木に舞い戻る…
その情景を撮ろうとするけれど、なかなかタイミングが合わない。

粘ってジッと待つ。

気がつけば1時間近くこの場所にいたようで、我に返ると足裏が凍りそうになっていた。

(一部抜粋)
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あなたの書くと、わたしの書くは

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だから誰かにあてて、というよりは。
自分にあてて書いているのかもしれない。

曖昧とした輪郭のはっきりしないものに、きちんとしたラベルを貼って保存しておく…
その作業が好きなのだ。


(一部抜粋)
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母を亡くした日の朝に

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先日に続いて、もうひとつ夢の話をしてみよう。
母が亡くなった日の早朝にも、夢を見たのだ。

実家のある地元の駅の目の前に何かの受付のような建物があり、そこに長い行列ができている。

なんだろうと思いながら何の気なしにその側を歩いていると、
列の後方に母と母方の祖母の顔をみつけた。

(一部抜粋)
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故人は夢では喋らない…らしい

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「亡くなった人は、夢に出てきても喋らない」という話を聞いたことがある。

自分はその時に初めて耳にした。
彼女から以外は、聞いたことのない話だ。

教えてくれた相手は「たしかに夢には出てくるけど、
話しているのを見たことがない」と語っていたけれど…

世間的にはいったいどうなんだろうか?

(一部抜粋)
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満足させたいのは、だれ?

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端から見たらかなりの挙動不審者だろう、ということは理解していたけれど。
「やってみたい!」という欲求の力はすごい。

「あそこの奥さん、自分にカメラを向けて小芝居してるナルシストみたいよ…!?」
というヒソヒソが出回る可能性については頭からすっ飛ばして、堪能していた。

(一部抜粋)
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わたしとカメラ

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カメラとの出会いは遅い方だったと思う。
22歳の時、大学生最後の1年でわたしとカメラは出会った。

それまでは写真を撮るということに対して、特に興味も無かったように思う。

研修で生まれて始めていった海外でも、半月近くを過ごすというのに
たった1台の写ルンですを持って行っただけで。

記録に残すよりも、記憶に残せば良い…当時はそんな風に考えていた。

(一部抜粋)
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